何が悲しくて借金なんか
借金がたくさんあってー、生活がキツイの!という人がいますけれども、
何が悲しくて借金をするのでしょうか?
普段の生活の中で、借金をしなくても生活をすることが出来ないでしょうか。
わたしは、借金をしなくても生活していくことが出来ます、自信があります。
何か欲しいもの、必要なものがあっても買わないことです、必要以上のものは。
もちろん食料や日用品など、必要なものは買いますけどね。
健康状態も良好、仕事もあるという人が普通に働いていれば、そのくらいの収入はあるでしょう?
収入に見合わない生活をしようとするから金が必要、無いから借りるということになるのですよね?
わたしですか?借金はありますよ、家具などを購入したローンも。
しかしそれは、あくまでも計画性のうえで成り立っているものであり、問題ないのです。
要するに、計画性が無いのに借金をしてはいけないという話をしているのです。
借金の返済に苦しんでいる人は、弁護士さんに相談して自己破産をするそうですけど、
そうなる前に、何か対策を講ずることが出来たはずだと思うのです。
確かに、会社経営などして、この不景気ですから、倒産してしまって負債を抱えたという人もいるでしょう。
しかしほとんどの負債者は浪費からなるものなのでは?と疑ってしまうのです。
ちょっとわたしの考えは偏っていますでしょうか?
考え過ぎなのかもしれないですね、いかんせん周囲に借金苦の人間が多いもので・・・。
もっとそういう人の立場になって考えなければいけないかもしれませんね。
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